ZCE 次元配列 — 極小点スパイダーボット待機盤
d = n − m / 原点に札 / 終点を持たない
音を入れる
自由
記述
0
観測点 d = 0
個体 12 / 階層 3
自由モード
階層数
3
観測点 d
原点の札
0(無印)
0x
0π
0n
記述モード
台にする
oo{o{0}}
oox0|oooπ{o0}
3 軸
降下の規則
D2 軸ごと
D1 全軸そろって
D2 は深度を点の性質とみなし、軸ごとに独立に降ります。D1 は観測者の性質とみなし、 全軸がそろうまで原点で待ちます。未判定の分岐なので、両方見てから決められます。
共通
台長 L
15
個体数
6
歩行速度
5
追跡を切り替える
入力を検査する
検査
o0o0
0x
oo{o0
ox0|oox0
rank(軸の本数)
1
書かれた深さ
0
n(左の o)
0
m(右の o)
0
追跡個体
—
台の状態
原点あり