実在しない二つの機械の、記述だけを頼りにした操作卓です。左は二基の特異点を対向させる走査装置、 右は位置を持たない軸束の空間。音が鳴ります。
左の走査が進むと右の連鎖が一歩進みます。連鎖が出発点に戻ったとき、そのときだけ ⟲ が立ちます。
番号、部位そのもの、下の一覧のいずれをクリックしても選べます。